怒っているわけではないんです

私はいわゆる「怒り顔」に悩んでいます。
普通にしていても怒っているような「キッ」とした感じの顔のようです。
電車に乗っていてトンネルに入ったときに窓に映った自分の顔のあまりの表情の険しさにびっくりしたことがあります。

もともと目が悪いので、ものをよく見ようとして力が入るのかもしれないとも思います。
現在はコンタクトレンズを使っているので、普通に視力が出ているはずなのにどうしてこんなに険しい表情なのかと思うのです。
機嫌がよくてもこの表情のために、初対面の人からは声をかけにくいと思われてしまいます。

今は花屋でアルバイト【アルバイト花屋※カホリのお花屋さんのバイト探しの方法・体験談】をしているのですが、期限の悪そうな表情をしていたらお客様に気を使わせてしまいますよね・・・。
私の様な表情の店員がいるところでお花なんか買おうと思いません。

歩いているときなど、「機嫌の悪そうな人だ」と思われないようにうつむいて歩くクセがついてしまいました。
あるとき「コレでは暗い雰囲気がついてしまう」と思ってからは時々空を見上げてみたり・まわりのお店を眺めるなどして「表情を動かす」努力をしています。
何も知らない人が見れば、いつもきょろきょろしていて落ち着きがないとも思われるかもしれません。
でも機嫌の悪い人と思われるよりはマシだと思います。

積極的にショウウィンドウなどを見てそこに展示されているものよりも自分の「顔」を見ます。
歩いていて力が入った怖い顔になっているな、と思ったらそこで力を抜く努力をして目をパッと見開いたりにっこり笑うようにしたりしています。
これも知らない人が見ると「変な人」かもしれません。

次にやってみたことはペットのことや趣味のこと・休日の予定など、自分が考えていて楽しくなるようなことを考えながら歩く、ということです。
自分の好きなことを考えていると、自然とウキウキして時々思わずにっこりしていたりすることもあります。
前から歩いてきた知らない人に「いいお天気ですよね」と話しかけられたりしたこともありました。
これは私にとっては大きな進歩です。
何しろ「声をかけにくい機嫌の悪そうな人」の私が知らない人から気軽に声をかけられたのですから。

ちょっと気をつけていると、道を聞かれたり、スーパーで知らない高齢者の方から高いところにある商品を取ってくださいと言われたりすることが多くなりました。

油断しているとまたいつもの怖い顔に戻ってしまいます。
多分、一生努力しないといけないものなのだと思うのです。
でも、怖い人と思われているから、とついつい出かけるのが億劫になることを思えば、続けたい努力だと思います。”

ママ友との付き合いで苦労してます

朝からトイレ掃除をバリバリとして、やっと落ち着いたと思ったらもうお昼がきますね・・・

私は風水とかが好きで、トイレ掃除は風水でもいいみたいなのでいつもトイレは綺麗にしています。

幼稚園の長男をおくりだすまでがバタバタな毎日・・・

うちの子はとても活発なため、毎日幼稚園が終わった後に誰かしらと遊ばないと退屈でどうしようもなくなります。

しかし、幼稚園のお友達と遊ぶ約束は、子供同士では成立しません。だって誰かの家で遊ぶわけですから、結局お母さん同士が決めなければなりません。

それには、お母さん同士の関係が重要になってきます。
全く知らない人と同じ場所で時間を過ごすのは難しいですからね。

うちの園の風潮としては、子供だけを預かるというのは無しで、親同伴で誰かの家に行き、子供が遊んでいる間にお母さん同士でお茶をして過ごすというのが主流です。

お遊びの約束は、園が終わった後に園庭で遊ばせている間にします。
ですから、バス通園の子はなかなか約束ができなくなります。なので、うちはその約束のためにバス通園をやめてお迎えにしました。本当にアホらしいです。

そして、お迎えに行ったときに子供が遊びたがっているお友達のお母さんと仲良くなり、遊ぶ約束をして家に呼んだり呼ばれたりしました。

問題が起きたのは年中のときで、なんとうちの子供が仲良くなったお友達(約4人)のお母さんが全員ヤンキー上がりだったという事。
勿論、私は普通の人でした。私だけ、毛色が違う感じです。

しかし子供同士は仲良しなので、仕方無くそのヤン上がりのお母さんに交じって毎日のようにお茶しながら子供を遊ばせました。

ほんっとに苦しい日々でした・・・!

だってあの人たち、明らかに他のお母さんたちと人種違うんですもの。

子供の話よりファッションの話ばかりだし、
やたらめったら人の子供も怒鳴るし、
人の話きかないで自分ばっかりしゃべってるし、
お母さんというより思春期の女の子みたいな人たちです。
遊びの企画も、夜に子供同伴で出かけたりとか、普通じゃなかったです。

そんな中で私は必至で我慢して、お付き合いに耐えました。

後になって思えば、もう少し自分は自分で色んなことをちゃんと断れば良かったのかも・・・。

しかし、初めてのことでそんな心(というか頭?)の余裕はありませんでした。

幼稚園時代というのは本当に難しいものです。
子供は子供、親は親なのに、一緒に行動しないといけないわけですから。

 

主人への不満2つ

主人は大変優しく穏やかな人です。
が、不満なことが2つあります。

1つ目は、口数がとても少ないことです。
私が話しかけない限り、基本的に話しません。
会社の愚痴も言いません。
会社での嫌なことは、帰りの電車の中で忘れるとのことです。
ある意味、気持ちの切り替えが出来る人として尊敬できますが。

付き合っている時から私ばかりが話し、主人はただうなずき黙って聞いている感じでした。
もともと私は話すことが大好きなので、さして不満もありませんでしたが、結婚してから10年経ち、時には真剣に向き合って話さねばならないこともあります。
(子供のこと、お互いの両親の老後のこと、マイホーム購入のこと、他)
私が質問することに対しての回答が、すべて考え込んでしまう始末。
主人の性格を見こしての質問の仕方なので、優しく問いかけ、プレッシャーをかけているわけでもなく、また、難しい質問をしているわけでもないのですが、とにかく回答に時間がかかり、常に私はイライラしてしまいます。
結局は、結論が出ぬままで終わることがほとんどです。
将来に向けての計画が頓挫してばかりです。

2つ目は、倹約家過ぎることです。
「ケチ」とまではいきませんが、光熱費に関すること、食費、その他雑費に関して、穏やかではありますが口を出してきます。
例えば、食器を洗っているとき、蛇口全開で水を出しているわけではないのですが、水がもったいないと言ってきたり、クーラーの設定温度はどんなに外気温が高くても28度にするとか(我が家のリビングは比較的広く、天井が高いので、大変冷えにくく、28度設定だと室温が30度を超えてしまいます。)、食事は野菜を中心にして、肉や魚は少量で良いとか(食べ盛りの子供がいるのに、肉や魚を少量にするのは難しいです)。
冷静に考えると、主人の言っていることは正しい面もありますが、私自身も比較的倹約家タイプなので、今以上に倹約・節約せねばならないとなると、気持ちがひもじくなってしまい、これまたストレスがたまります。

そんな主人が最近バイクが欲しいとほんっとうに珍しく言ってきました!!何事かと驚きましたよ(笑)

主人がもともと車やバイクが好きなのは知っていましたが欲しいなんて言われたことがないので・・・(*ノωノ)

バイクローンを組んで150万円くらいするのが欲しいと・・・毎月小遣いからローン分を引いてもらっていいと・・・私なりに考えに考え中です”(-””-)”

現在お互い40歳。
この先、どうなるかちょっと心配です。

 

ちょっと足がでかいんですよ。

身長175センチ、体重70Kgと中肉中背なのですが、
足のサイズが29センチ。で幅広甲高。でかかとの骨がちょっと出ています。
歩いていると、足もとがバタバタしている気がします。
足を組んで、ふと見ると大きいなあと自分で感じます。

嫁の靴と並べると、大人と子供ですね。

靴屋さんによると、歩き方や過去のスポーツ歴等で
足の肉付きが変わってくるそうです。
子供の頃、柔道をやっていたので日本人的な足になったのかもしれません。

しかし足が大きいというのは厄介で、3足セットで売っている靴下には29センチはあまり無いんです。
あってもギリギリです。
なんとか入りますが、かかとの骨が出っ張っているおかげで良く破れます。
なのであまり長持ちしないです。
そういえば毎月靴下買ってます。

当然、靴に関しても同じで革靴は欲しいデザインが有ってもサイズが無い。
一応28.5センチもあれば試着してみますが、幅がキツいので断念。
内羽式の靴は甲がキツくてこれもダメです。
日本で売っている海外の靴は細身が多いので諦めています。
オーダーすればいいのですが結構な金額になりますから、ちょっと無理ですね。

最近は海外で買った靴を海外通販で購入しています。
さすがにサイズは豊富に有るのですが、
デザインによって同じメーカーでも微妙にサイズが違うので、
ずっと同じ物を買ってます。
他人から見たらいつも同じ靴を履いていると思っているかも知れません。

もう少し足が小さかったら、足下のオシャレも出来るのでしょうが、ここは痩せないですから、無理でしょうね。

また、足汗も結構酷いのでそれも恥ずかしいというか、臭いを発してしまっています”(-””-)”
だから余計に靴を脱ぎたくないんです。足はでかいは臭いは発しているわってなんか最悪じゃないですか??

足汗はどうにかしようとしてできるかもしれませんが、大きさだけはどうしようもないですもんね・・・一生この悩みから解放されることはないでしょうね・・・

えらが張っているところ

自分の身体で嫌いなところと言うと、ぽっちゃりしたお腹や、上を向いた鼻など、それこそ、たくさんありますが、一番いやなところは、えらが張っていて、顔の輪郭が四角なところです。

ぽっちゃりしたお腹は、自分の努力でかなり改善することができます。上を向いた鼻は、ちょこんとついていてかわいいと、言われたこともあります。だけど、このえらが張っているところだけは、どうにもなりません。

小さい頃から、えらが張っていて、自分の顔の輪郭が四角いことは、鏡を見るたびに気にしていました。丸顔で、太って見えるから嫌!友達が言うと、四角顔よりはるかにいいじゃない。

ダイエットすれば、丸顔はかなり小顔になるけど、四角顔は、痩せたら、ますますえらが張っているのが目立つんだから、ほんと整形以外、解決する方法ないんだから・・・と思っていました。

それでも、幸いなことにその欠点を人から指摘されることはなく、鏡を見ては、「あー、私ってブス。」と思うことだけにとどまっていました。ところが、それどころでは済まないことが起きたんです。

学生時代のある日、今から講義が始まるので席を選ぼうとしていたら、仲の良かった男友達から、声をかけられました。随分、ニコニコしているので、何かな?と思ったら、「おまえ、えらが後ろから見ると出ているぞ。」と笑われたのです。

その日、夏だったので、暑くて髪を結んでいたのです。そうすると、普段は髪で隠れて見えない私のえらが後ろからはっきりと見えたのが、その友達の間でうけていたのです。しかも、その周りいた友達4,5人もバカウケして笑っていました。

一番指摘されたくないことを言われ、その友達はものすごく信頼していた友達だけに、ショックでした。涙がすぐにこぼれそうになるのを抑えて、何にも言えず、そのまま逃げるように、席を見つけて座りました。

授業が始まってもその友達の笑った顔が忘れられず、自分がそんな風に容姿のことで、物笑いの種にされているかと思うと、悲しくてたまりませんでした。確かにブスだとは、わかっているけど、そんな傷つくこと言わなくてもと悲しみました。

正直、あの時のつらさは今でも、思い出すとみじめな気持ちになります。女性に容姿のことでギャグにするのはやめてほしいです。

あの時の言葉をきっかけに、お金を貯めて整形しようと本気で考えています。と言っても、簡単にお金を貯めれるわけでもないので、今は仕事終わりにアルバイトもしています。

バイト先は少しでも時給の高いところを探し、ガールズバーのバイトをする事にしました。私みたいなブスでも大丈夫なのかな?と思ったんですが、なんか意外とあっさり働く事が出来ましたよ(^^)/

それに、くるお客さんも良くしてくれるし、想像以上に楽しい仕事でよかったです。これなら思った以上に早くえらを削ることが出来そうですね(*^^)v

色々なバイトを経験

私がバイトを始めたきっかけは、お小遣い稼ぎでした。高校生になったら部活よりバイトをしようという気持ちもとても強かったです。

ケータイ代も自分で払っていたので働かなければという意識は強かったと思います。

初めてのバイトはロッテリアでした。家から近いからという安易な理由で決めたのですが時給か673円でした。その頃私が住んでいた所の最低賃金でした。

初めてのバイトで不安なことも沢山ありましたが、同年代の子が多かったので、プライベートでも遊んだりして楽しかったです。なぜ辞めたのかは覚えていないのですが、半年程で辞めてしまいました。

次にしたバイトはスーパーの中にあるパン屋さんでした。時給は800円でした。あまったパンとかもらえるのかな?と甘いきたいをしていましたが、半額で買える程度でした。バレない程度には頂いて帰ったことがありましたが…。

ここでは、レジだけでなく、パンを作るお手伝いもしました。パンを作る手伝いをする時は必ず調理場の掃除もしなくてはならないのですが、ついさっきまで使っていた、カレーパンなどをあげるフライヤーも冷めないうちから掃除をさせられました。

何度か火傷をしかけました。それが嫌で、辞めてしまいました。

次のバイトはピザーラでした。時給は850円くらいだったと思います。デリバリーとピザを作る作業の両方をやりました。

ピザは生地からうつのですが、誰が上手にうてるかを競ったりと楽しい思い出か沢山です。クリスマスは絶対に休めないのですが時給が100円くらい上がりました。

デリバリーはピザを配達するだけでなく、ポスティングもしなければならないので、真夏は汗びっしょりなのはあたりまえなのですが、基本郵便受けに入れなくてはならないので、冬でもあまり厚着をしてしまうと熱がこもってしまって大変でした。

時間はあっという間に過ぎてしまうので良かったです。

それからも、色々とバイトはしましたね。急にお金が必要になった時は、即日中に働けるバイトを探したりもしましたね。

日払いの仕事も多くあり、すぐにお金がいる時は助かった覚えがありますね。

今では就職してバイトもしなくなりましたが、バイトしている若者を見ると懐かしく感じますね。

海の家でのアルバイト

大学時代なんですが、夏休みを利用して海の家でアルバイトをしていたことがあります。

友人の父親が営業している海の家で、手伝ってくれと言われたので働く事に。

最初はめんどくさいな…って思ってたんですが、働きだしたら楽しかったですね。

場所が場所なので、そんなにキチッとした仕事でもないですし、のんびりしてました。

可愛い子もたくさんいるし、楽しかったですね。また働きたいバイト№1です!!